【名称】スイング2023V2版
【概要】日経225シグナルソフト
【販売URL】https://sing2023.main.jp/

 

ドル円と相関関係の高い日経225。個々最近かなり好調ですね。

この「スイング2023」は、1日1回のチェックだけでOK
毎朝、1日1回だけサインを確認するだけのシンプルなトレードスタイル。

投資初心者の方でも簡単にエントリーのタイミングを判断していけます。

公式サイトはこちら

スイング2023の実績

【スイング2023V2版 過去の年間利益】
年間利益
2014年 911万円
2015年 653万万円
2016年 1,481万円
2017年 1,033万円
2018年 1,852万円
2019年 1,091万円
2020年 1,690万円
2021年 1,793万円
2022年 2,216万円
合計 1億2,720万円
2023年の直近成績はこちら
1月 + 16万円
2月 +  6万円
3月 +108万円
4月 +121万円
5月 +  9万円
6月 +174万円
7月 +228万円
8月 + 80万円
合計 +742万円

 

毎年好調な成績を記録していますね。

今後も高パフォーマンスが出たい出来そうな感じです。

>>>さらに詳しい実績を見てみる

 

使い方はシンプルです

日経225って聞くと、何となく難しいようなイメージかも知れませんが、
決してそんな事は有りません。

投資で勝つためには売買のタイミングが一番大事。

仮にエントリーしたとして、このままポジションを保持して良いのか?
迷ったりする事有りますよね。

投資にはプロスペクト理論が付き物。
そうしても目先の利益だけを負ってしまいがちになります。

「もう少しポジションを保有すれば、利益も増えるのでは?」

この様な心理は、投資をやっていれば誰もが経験しますよね?

スイング2023を使えば、「売り」「買い」はモチロンの事、
ポジションを保有すべきかどうかも教えてくれます。

毎日やることは、1日1分の【新規/継続】のサインの確認!

【新規】のサインが出た日だけ証券会社に注文をしますので、
1ヶ月平均7回の注文で、毎月117万8000円の利益がでました。(*2014~2022年の実績より)

 

ツールの開発者は、山本和彦さん。

投資を始めたころは、ファイナンシャルプランナーとしての知識や
証券会社で学んだ知識があれば、ある程度の利益は出せるだろう!
と自分自身でも株式やFXの投資をしていました。

私は、短期トレードしかやっておらず、あまり乗る気はなかったのですが、
これまでのノウハウを生かし確率統計論に基づき
アリゴリズム解析したソフトを作成し、経過を見ていました。

2020年9月に公開していたスイング225は、
2021年の1年間で+946万円の利益と十分な結果が出ていました。

まだスイングトレードでの実績は短いですが、前回のスイング2022も、
2022年+662万円、2023年も8月まで+813万円の利益と十分な実績も残せており、
今回のスイング2023Ⅴ2として提供開始としました

 

これまでの投資経験を活かし、独自のアルゴリズムが組み込まれています。

日経225の人気の日秘密

現在、日経平均が35000円超え。※2024年1月。

既に投資をおこなっている人はご存じかと思いますが、

日経225はドル円と草案関係が高いので、
ドル円が上昇すれば、日経平均も上がり易くなります。

その代わり、円安になってしまいますが、
こうした円安は、投資家にとっては大チャンス。

単純に上がる下がる⤵ を予想するゲーム』と考えてもいいと思います。

また、ラージ取引/ミニ取引/マイクロ取引と資金に応じて
取引できるのも特徴で、15,000円あれば始められるため個人の投資家にも人気です。

株式やFXに比べて単純明快で、初心者にもお勧めの投資です。

スイング2023を使えば、売買のタイミングが一目両全。

何も持たずに投資をするよりも
確率統計論から開発した実績あるシステムを使ってみませんか?

【スイング2023V2版を使うメリット】

  • 1日1回、朝のサインチェックだけ!
  • 毎月平均117万8000円の利益が出ているロジックで投資ができます
  • 確率統計論に基づいたシステムトレードができます
  • 1ヶ月に平均7回の取引だけ! (新規サインの日だけ注文。約5分)
  • 【特典】で毎日、売買サインを直接メール配信していますので、ソフトを起動させなくても投資ができます。(2024年6月まで)

 

初心者にも分かり易く図解入りのマニュアルが用意されています。

ソフトの操作はマニュアルに詳しく書いてありますので、
本日からスタートできます。

スイング2023を使ってみる