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今回レビューを書くのは、
DIRECTIONARROW売買システム(ディレクションアロー売買システム)
と言う2016年に発売されたシグナルソフトです。



と言う内容になります。
ディレクションアロー売買システムの運用パフォーマンスについて

2010 年 | 8,553.60 pips | 約 855万3,600 円 | 427.68 % |
2011 年 | 5,775.10 pips | 約 577万5,100 円 | 288.76 % |
2012 年 | 6,066.95 pips | 約 606万6,950 円 | 303.35 % |
2013 年 | 5,708.90 pips | 約 570万8,900 円 | 285.45 % |
2014 年 | 5,245.55 pips | 約 524万5,550 円 | 262.48 % |
2015 年 | 6,459.75 pips | 約 645万9,750 円 | 322.99 % |
2016 年 | 9,902.10 pips | 約 990万2,100 円 | 495.11 % |
2017 年 | 4,584.33 pips | 約 458万4,330 円 | 229.22 % |
2018 年 | 4,432.60 pips | 約 443万2,600 円 | 221.63 % |
2019 年 | 3,694.87 pips | 約 369万4,870 円 | 184.74 % |
2020 年 | 4,650.80 pips | 約 465万0,800 円 | 232.54 % |
2021 年 | 3,065.63 pips | 約 306万5,630 円 | 153.28 % |
2022 年 | 6,340.47 pips | 約 634万0,470 円 | 317.02 % |
年間平均 | 5,729.28 pips | 約 572万9,280 円 | 約 286.46 % |
年間平均 5,729.28 pips 利益率約 286.46 %と、かなり良好なパフォーマンスですね。
しかし、ディレクションアロー売買システムは2016年に発売されたにもかかわらず、
運用データーは、販売開始から5年前の2010年からのデーターになっています。
あえて販売前に前もって検証を行っていたのでしょうか?
いえ違います。練習君の様な恐らく検証ソフトを使って、過去データーから一気にデーターを取ったのでしょう。
ですので、こうした検証データーは必ずしも正確なものとは限りません。
ましてやシグナルソフトなので、
どうしても裁量が入る分、実際のデーターとはやや異なって来ると思います。
ですが、例えAIを使った検証ソフトを使ったデーターであっても、
結果が良いに越した事はありません。
実態に裁量判断を上得たデーターなどでは、50%+の勢いくらいかと思います。
ディレクションアロー売買システムの仕組み
以下が本システムを使ったサイン発生のタイミングになります。
この様に、「予備サイン」「本サイン」ノ2パターンのサインが搭載。
予備サインは以下の様に点灯します。

この「予備サイン」とは、エントリーの準備サインのようなもので、
相場がある条件を満たしたときに発動します。
続いてこちらは本サインです。

こちらも、予備シグナル発生からある条件を満たした場合に発生します。
正し、予備シグナル確認後、本サイン点灯迄PCで待っている必要はありません。
「予備サイン」の後に予約注文を入れておくことが可能
以下の動画では、予備サイン点灯から、エントリー決済の様子を示した動画になります。
どうでしょうか?
予備サインを確認したら、ルールに沿って「予約注文」を入れておけばOK.
万が一、本サインが点灯しなくとも、予約を取り消せば大丈夫。
丁度ブレイクが出たタイミングを狙えるようになっています。

「ディレクションアロー売買システム」は、
わりと上手くできたシグナルソフト化と思います。