スキャルピングはラインブレイクを狙うのが鉄則!

 

相場は、その日の状態により様々な値動きになります。

レンジ状態が長く続いた後にブレイクが起こったり、

 

ブレイクが収まると再びレンジに突入。。。。

など、実に様々なパターンが存在します。

 

スキャルピングとは、相場のスキマから利食いを繰り返していくようなもので、

一口で言えば

一瞬のブレイクから瞬間利益を狙う

 

1分足や、5分足がメインとなるスキャルピングの場合

基本は上記の繰り返しであると考えています。

 

ここで重要なのは、やはりタイミングです。

エントリーから、ポジションをクローズするまでのタイミングによって

利益率が変わって来ると私は考えています。

 

売買の判断を行なう為にはラインブレイクなどが

1つの判断基準となります。

 

ラインブレイクの判断基準は、ライントレードが欠かせません。

ライントレードとは、チャートの抵抗を視野に入れながら売買ポイントを絞っていく

スキャラーの間で最もメジャーな手法です。

【参考サイト】

 

このライントレード1つで、FXの売買ポイントを判断することが可能になるので

FXの悩みが殆ど解決してしまいます。

なぜ、ライントレードがスキャルピングに有効なのか?

 

チャート上には複数の「抵抗」が存在します。

この抵抗の付近には様々な注文が殺到しやすくなり、

抵抗の前後は相場が反発が起こり易くなるのです。

 

この為、

エントリーの判断は勿論のこと、

利益確定となるターゲットや、損切りまで大凡の判断が出来るのです。

 

もちろん、相場は生き物ですので、

必ずし自分の思い通りに動いてくれるものでは無いのですが、

 

少なくとも、重要な抵抗であるほど、多くのトレーダーに意識され易いので

その抵抗付近に注文が殺到しやすくなるのは事実です。

 

特に注意したいのが「機関投資家」と呼ばれる大口の投資家の存在。

機関投資家とは、海外ヘッジファンドを初めとする大口の投資機構のこと。

日本国内では年金運用で知られるGPIFや、大手生命保険などが有名です。

ライントレードに出来る事とは?

 

エントリーのタイミングの判断

利益確定の目安

損切りラインの目安

 

これらの判断がスムーズに行なえるようになるのが

ライントレードの最大の魅力です。

 

また、ラインブレイクも、こうした抵抗(ライン)を意識した戦略であり、

非常に優位性の高いトレード戦略であると思います。

【ラインブレイクの事例】

 

所で、チャート上に抵抗ラインを引くことが、人によっては困難な場合もあることでしょう。

そこでおススメなのが、チャート上に自動でラインを描写出来る

ゴールデンスパイダーFXがおススメです

 

ゴールデンスパイダーFXとは、

瞬時に抵抗を表示出来るMT4シグナルです。

 

ブレイクアウト以外にも、レンジ逆張り、押し目買い等、

様々なトレード戦略がスムーズに行えるシグナルソフトです。

 

管理人も購入以来、ずっと愛用し続けているシグナルの1つです。

ゴールデンスパイダーFXは、ラインを自動描写出来るだけではなく、

エントリーシグナルも点灯するので、

初心者でもプロ感覚のライントレードを実現出来るツールなのです。

 

ライントレードは、スキャルピングだけでなく、

デイトレードや、スイングトレードにも有効なトレードスタイルなのです。

 

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